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		<title>南京大虐殺の嘘</title>
		<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/superchaina/98/l10</link>
		<description>@chs</description>
		<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 20:09:40 +0900</pubDate>
		<language>ja</language>
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			<title>名前:名乗る程のもんじゃぁございやせん 2011/04/06(水)05:09:40</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/superchaina/98/l10</link>
			<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 20:09:40 +0900</pubDate>
			<description>国民党を逃がすための残存兵力がゲリラ戦を仕掛けて、掃討作戦をし、民間人が巻き添えを喰ったのは事実。
ゲリラ兵と民間人合わせて3万程死んだのも事実。
ゲリラ兵は5千程だったらしいから2万前後の民間人が死んだ。

まぁ2万死ねば虐殺と言われてもしょうがない。その後ろに5倍から10倍の親戚がいる訳だし。
しかし、中国では加害者は1/10、被害者は10倍で訴えるのが常識。
で、上海からの行軍中に殺された親族が箔付けに南京で殺されたとか、被害者が注目されたいから10倍にふっかけたとか、年を追うごとに噂話のように増えていって、
結局当時の人口を上回る人数が死んだことになった。

でそのツッコミに負けて南京の博物館では具体的な人数表記が削除された。

あったかないかではではなく、その戦闘の民間人被害者を持って虐殺というかどうか、の問題。
虐殺の定義が曖昧なので決着が付かない。</description>
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			<title>名前:名乗る程のもんじゃぁございやせん 2011/03/15(火)13:46:08</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/superchaina/98/l10</link>
			<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 04:46:08 +0900</pubDate>
			<description>南京大虐殺の存在は全て「捏造」である旨の事例がいくつもある。
もともと無かった事例を「無かった」と言っているだけである。
なので、「あった説」は成り立つ余地は無い。</description>
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			<title>名前:名乗る程のもんじゃぁございやせん 2011/03/06(日)13:23:01</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/superchaina/98/l10</link>
			<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 04:23:01 +0900</pubDate>
			<description>南京大虐殺の存在は日本側の史料でも確認できるし、いわゆる「証拠写真」はキャプションミスはあっても捏造写真はない。
歴史学的にもとっくに決着が着いている話であり、今更南京大虐殺について「なかった説」など成り立つ余地はない。</description>
		</item>
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			<title>名前:名乗る程のもんじゃぁございやせん 2010/10/23(土)13:12:15</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/superchaina/98/l10</link>
			<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 04:12:15 +0900</pubDate>
			<description>9月からロシアで暮らしているものです。 
今週号のロシアの新聞「アルグメント イ ファクト」(論拠と事実)に面白い記事が 
載ってたので、拙い訳ですけど紹介しますね。 
もし、スレ違いなら指摘してください。 

『南京でのジェノサイドは共産国家陣営による作り物だった！！』 
ソ連邦崩壊後、様々なソ連時代の公文書が日の目を見ていることは読者の皆さんも 
良くご存知であろう。さて先日、ウラジオストークで開催された極東地区歴史学会で 
「南京ジェノサイド」に関する面白い公文書が紹介された。 
(中略) 
「南京ジェノサイド」の証拠として中国が挙げている写真の一部が、ウラジオストーク市 
近郊の都市トルストゥイ・フイにあった「ソ連人民芸術局極東撮影所」で撮影されたことを 
示す公文書が発見された。この公文書を発見したのは、ロシア科学アカデミー 
極東戦史研究所のアーラヤ・ピズダ氏である。ピズダ氏の発見した文書によれば、 
「南京ジェノサイド」の証拠として中国政府が公表している写真の一部は 
上記の撮影所で撮影されたもので、ブリヤード人やシベリアのマイノリティー 
など日本人そっくりの人を日本兵役で出演させ、「中国人にひどいことをする 
日本人」という構図の写真を撮ったそうである。この研究所の副所長で 
日本海の向こう岸にある町新潟の大学で教鞭をとったこともある親日家の 
イヴァン・ドラチョク氏は「冷戦時代は西側陣営に失点を与えるために 
こういうおかしな協力もソ中間で行われていたようだ。しかし、今は 
そんな時代ではないし中国に協力する謂れもない。また、これに関心のある 
日本の歴史家の皆さんを是非お助けしたいと思う」と語った。 

このあとに詳細が載っていますが、全部訳す元気ないのでごめんなさい。 
それと(中略)のところには、いわゆる「南京虐殺」についての中国側の公式 
見解が書かれてますが、皆さんご存知でしょうから略しました。</description>
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			<title>名前:名乗る程のもんじゃぁございやせん 2010/10/15(金)16:17:41</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/superchaina/98/l10</link>
			<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 07:17:41 +0900</pubDate>
			<description>www.youtube.com/watch?v=hbif0eKy38g</description>
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			<title>名前:名乗る程のもんじゃぁございやせん 2010/10/15(金)16:08:58</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/superchaina/98/l10</link>
			<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 07:08:58 +0900</pubDate>
			<description>www.youtube.com/watch?v=r4zo6EMB2xc&amp;amp;feature=related
www.youtube.com/watch?v=9jWIHnks7uo&amp;amp;feature=related
www.youtube.com/watch?v=qQScHB9107c&amp;amp;feature=related
www.youtube.com/watch?v=ZCsPxlFQACk
www.youtube.com/watch?v=3P0JX8Qhjng&amp;amp;feature=related</description>
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