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		<title>新しい大会</title>
		<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/shakemid/13/l10</link>
		<description>@chs</description>
		<pubDate>Wed, 27 May 2009 12:51:55 +0900</pubDate>
		<language>ja</language>
		<generator>http://www2.atchs.jp/shakemid/</generator>
		<item>
			<title>名前:K.CIMA 2009/05/27(水)21:51:55</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/shakemid/13/l10</link>
			<pubDate>Wed, 27 May 2009 12:51:55 +0900</pubDate>
			<description>ご意見ありがとう。
だいたい以下のようなイメージで考えていましたが、たしかにもうちょっと難しい技があってもいいかもしれませんね。

・1-5 初段〜四段で成功率5割程度
・6-10 五六段で成功率5割程度
・11-15 全日本選手で成功率5割程度
・16-20 全日本選手で成功率1〜2割程度</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:もっ 2009/05/24(日)20:05:56</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/shakemid/13/l10</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 11:05:56 +0900</pubDate>
			<description>けっこうおもしろそうです。

選技の部分ですが、五段〜六段程度と全日本程度の選技が同じような感じがします。
なので6-15の技を5つに縮め、超高度な技を11-15に繰り下げ、16-20に成功率がむちゃくちゃ低そうな技を持ってくるのはどうでしょうか？
・メリーゴーランド
・四回転飛行機
・四回転灯台
・宇宙遊泳やまびこ返し
・円月殺法前ふりすべりどめ極意


それと、全国的にやるのなら、口コミ・インターネットで広げていくのがいいかなぁと思います。</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:K.CIMA 2009/05/24(日)14:37:31</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/shakemid/13/l10</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 05:37:31 +0900</pubDate>
			<description>思いつきレベルの選技
ご意見求む

・1-5 初段〜四段程度
  世界一周
  地球まわし
  うぐいす〜けん
  つるしとめけん
  さかおとし〜はねけん

・6-10 五段〜六段程度
  つるし一回転飛行機
  すべり止め極意
  灯台とんぼ返り
  二回転飛行機
  二回転灯台
  
・11-15 全日本程度
  ろうそく返し
  円月殺法
  月面着陸
  掛け軸返しとめけん
  一回転すくいけん

・16-20 超高度な技
  スーパーフラミンゴ宇宙遊泳
  銀河系一周
  宇宙遊泳一回転飛行機
  やまびこ返し
  回転うぐいすの谷渡り</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:K.CIMA 2009/05/24(日)12:33:07</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/shakemid/13/l10</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 03:33:07 +0900</pubDate>
			<description>まずはけん玉道場ででもプレ大会を実施してデータを集めたいと思います。
関東は地方大会が少ないので新たな大会を作るのもいいですね。
ゆくゆくはもしかめのように全国の会場で行った結果を集計して発表するなどの構想があります。</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:K.CIMA 2009/05/24(日)12:28:55</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/shakemid/13/l10</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 03:28:55 +0900</pubDate>
			<description>具体的なルールのアイデア

難易度の差による点数の差は3倍程度が適当か？ということで以下のような点数表を考えました。

成功率と点数
・80%以上        2点
・60%以上80%未満 3点
・40%以上60%未満 4点
・20%以上40%未満 5点
・ 0%以上20%未満 6点

点数を手動で計算するのは面倒ですが、Excelで表を作っておけば結果を入力するだけでいいので問題ないでしょう。

選技は20程度で2回ずつ試技するのがよさそうでしょうか。
・1-5   初段〜四段程度の技
・6-10  五段〜六段程度の技
・10-15 全日本選手権程度の技
・16-20 超高度な技

この方式なら、初二段、三四段、無差別というクラス分けで同一選技で順位を出すこともできます。</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:K.CIMA 2009/05/24(日)12:13:14</title>
			<link>http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/shakemid/13/l10</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 03:13:14 +0900</pubDate>
			<description>六段3人で酒を飲みながら考えた新しい形式の大会のアイデアのメモです。

JKA杯のような点数制の大会において点数が技の難易度に関係なく一定であるのはよくないのでは？という意見がありました。
技の難易度によって点数を変えるということは考えられますが、技の難易度の判断は困難です。

そこで考えたのが「点数を後からオッズ制で決める」というものです。
つまり、試技を行った後で、成功した人が多ければ低い点数にし、成功した人が少なければ高い点数にするということになります。
言い換えると、成功した人が多い＝簡単な技、成功した人が少ない＝難しい技と見ることができ、技の難易度は選手によって決められるということです。

これにより、
・技の難易度に応じて点数を変える
・技の難易度を公平な方法で定義できる
ということを実現できます。

また、
・最終的な点数はすべての選手の試技が終わるまでわからない
・難しい技を成功すれば高得点を狙える
・素点（成功・失敗の記録）があれば複数の会場の総合結果を出せる
など、大会をおもしろくする要素も生まれます。</description>
		</item>
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