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【1:10】
死亡者雑談スレッド2nd
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1
名前:
いぬ ◆ Remilia0yk
2011/02/12(土) 21:47:42
ID:pg05zDmuAw
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ロワ内で死亡した皆さんで語り合うスレッド、二代目となります。
念のため建てておきました。
みろるん「てなわけで、自由にやれですぅ」
小説家「常識外れな行動・言動は慎むようにね」
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2
名前:
長月の人
2011/03/31(木) 20:42:36
ID:pKlXPEm/7Q
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立向居「あ、あれ? ここは……っていうか何これ」
全自動卵割り機「……」
みろるん「よう後輩」
小説家「いらっしゃい」
立向居「あ、どうも……じゃなくて! ここは一体どこなんですか?」
小説家「死者の集う場所だよ」
立向居「死者……。ということは、オレ、やっぱり死んじゃったんですね……」
みろるん「そういうことになるですぅ」
立向居「うう、円堂さん……」
みろるん「まあそれは置いといて。おいお前焼きソバパン買ってこいですぅ」
立向居「へっ? お、オレですか?」
みろるん「テメェ以外に誰が居る。いいからさっさと行くですぅ」
立向居「で、でも」
みろるん「いいから黙って買ってこいや」
立向居「は、はいぃっ!」
小説家「うわぁ、幼女がしちゃいけない顔になってるよ」
立向居「うう、なんでオレがこんな目に……」
全自動卵割り機「何、気にすることはない。悪い事があったのならその内良い事もあるさ」
立向居「はい……」
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3
名前:
あびゃくや二世
2011/04/01(金) 21:51:42
ID:1RmObeJLIw
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奈桜「酷いですよ!あの扱いは!」
立向位「誰か来た!?」
奈桜「もう少し出番あると思ったら私の喋ったところちょっとしかなかったですよ!」
立向位「まあそういうことじゃん…」
奈桜「ううう…ナオっちはさみしいですよ…もうしばらくはここで全自動卵割り機で遊んでいます…
なので卵買ってきてください」
立向位「なぜ俺が!?」
みろるん「さっさと買ってこいや、メロンパンもな」
立向位「え…」
みろるん「さっさと行きやがれですぅ」
立向位「は…はいいい!(頼む…誰かマシな人物来てくれぇ…)」
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4
名前:
いぬやろう ◆ Remilia0yk
2011/04/03(日) 17:35:50
ID:CUcZsiOPXc
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祈祷「よう」
みろるん「来たか」
祈祷「うん。衣玖の野郎来たらマジ【自主規制】」
小説家「平和じゃないね」
祈祷「そんなことよりマシュマロ食いたい」
みろるん「だってよパシ向居」
立向居「何なんですかそのあだ名!」
奈桜「ねえねえホットケーキ作ってよー、卵皆割ってあげたんだから」
立向居「いやその卵買ったのオレなんですけd」
みろるん「良 い か ら 行 け」
立向居「はぃい!!!」
全自動卵割り機「生きろ、お前は美しい」
立向居「うぅぅ……」
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5
名前:
あびゃくや二世
2011/04/06(水) 18:37:49
ID:mWN1WpkKtY
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ノワール「納得いかんである…」
立向居「また誰か来た…」
ノワール「どうして吾輩があの奴隷の汚れ役を買わんといかんのであるか!?
そもそも…やっちまった感がまるで出すぎである!」
みろるん「てめえさっきからうるせえですう」
祈祷「ぎゃーぎゃーやかましい、しね」
ノワール「ほほう…吾輩に喧嘩を売るとはいい度胸をしているであるな!
バルバトスに殺されてしまったウップンを貴様で晴らしてやるである!
そして貴様らを奴隷にしてやるである!」
数分後…
ノワール「私が間違っていた、本当の世界は美しい、生きているって素晴らしい」
立向居「………一体何が…」
奈桜「というか…頼まれたことを数分で忘れるだなんてナオっちよりアホですよ」
ノワール「今日から私はマジメに生きることを決意いたします」
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6
名前:
長月の人
2011/04/06(水) 18:50:56
ID:wbZCWlnZXo
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クローバー「……」
立向居「あ、あの」
クローバー「……何?」
立向居「大丈夫? なんだか、忘れられてて落ち込んでるみたいだったから……」
クローバー「確かに忘れられてたのは屈辱だけど。だけどね」
立向居「はい」
クローバー「君みたいに無様にパシられるよりはマシかなって」
立向居「言わせておけばぁ!」
みろるん「パシ向居がキレたですぅ」
小説家「ムゲン・ザ・ハンドまで使っちゃって」
奈桜「でも全部防がれた上に返り討ちにされてるよ」
祈祷「あ、ダーツ刺さった」
みろるん「ここじゃ死なないから問題ないですぅ」
立向居「うう、なんでオレばっかりこんな目に……」
全自動卵割り機「大丈夫。君は立ち上がる度に強くなっている。その屈辱は、決して無駄にはならない」
立向居「……ありがとうございます、卵割り機さん。オレ、もっともっと頑張ります!」
全自動卵割り機「その意気だ」
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7
名前:
あびゃくや二世
2011/04/10(日) 20:29:26
ID:S/QVf81dnk
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シェルヴィ「きゃあああああ!?また上空!?これで何回目!?」
立向居「ん?」
シェルヴィ「きゃあああ!?」
立向居「え!?」
なんとシェルヴィは立向居の上空に落ちてきたのだ、というかパンツ見たいというのは
決してそんな気はないんだぜ!信じてくれや!
シェルヴィ「いたたた……って………」
立向居「え…?」
立向居の目の前に見えたのはレース付き白色パンツ、パステルピンクのガーターベルト
というシェルヴィがはいている下着である!スカートの中に顔を突っ込めることができるのは
もはやあれである、いいことなんだぜ…そこ代われ
シェルヴィ「………」
立向居「あ…え〜と……」
シェルヴィ「き…きゃああああ!?」(即座に飛び蹴り!)
立向居「ぐべば!?」
そのあと、立向居はシェルヴィに何回か蹴られました
そして何発か蹴られた後、我を取り戻し何とか落ち着くことができたのであった
シェルヴィ「なんでこんなにパンツを見られないといけないのかしら!?」
みろるん「ギャーギャー言うんじゃねえですぅ、てめえのパンツ見たって誰特ってやつですぅ」
シェルヴィ「な…なんですって!?うるさいわよ!この大馬鹿!」
みろるん「………てめえいい度胸してやがるな…先ほどの自惚れと一緒の目に会いたいらしいな…」
そして数十分後……
シェルヴィ「ご主人様〜シェルヴィは幸せです〜」
みろるん「いいからさっさとパン買ってこいや」
シェルヴィ「はい、ご主人様〜」
立向居「あ…ありのままにあったことを今話すぜ!俺が少し気絶していたら
いきなり大きな叫び声が聞こえたんだ、そして目の前にはなぜか
バニーの姿をしたシェルヴィがいるんだ…何が起こったのかわからねえよ…」
奈桜「え〜と、あの子が喧嘩をして別室に連れていかれてあんな姿で出てきたんですよ
いや〜ナオっちは怖いですよ」
立向居「……もうここから出て行きたい…マジで…」
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8
名前:
暁に散ったお魚
2011/04/11(月) 22:00:16
ID:KGl6qKwi32
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みろるん「くっくっく……ですぅ」
小説家「はっはっは」
みろるん「そろそろ長年の決着をつけるべきだと思うんだが? ですぅ」
小説家「それはいい考えだ。具体的に言うと君と同じくらいね」
みろるん「てめぇが褒めると洗わなかったマリルのにおいがすんだよ!」
小説家「そうかな、じゃあ自分としてはそれを君にプレゼントしたいのだけど」
みろるん「あんなバカ力いらねぇですぅ」
立向居「さっきまで和やかに桃鉄やってたはずなのに……何があったの?」
シェルヴィ「キングぼんびーを押し付けられた小説家が有り金五千億なげすててご主人様にテレポート、そこから地獄のデットヒート」
立向居「あの二人そんなに仲悪かったっけ」
小説家「キミのような白い花は高嶺にこそあるべきなのだと思うけど」
(※うさぎは寂しいと死にます)
みろるん「そぉろそろ怒りの絶対零度といきそうなんですぅ。この火照った体をどうにかして欲しいですぅ」
(※うさぎは非常に性欲があります、憶測だけど、人間が付き合ったら死ぬんじゃないかな)
小説家「本当に面倒な人だねぇ、君は」
みろるん「いっそ思いの丈をぶちまけてみるですぅ、案外解決するかもな」
小説家「死ね」
みろるん「死ね」
二人「あ”?」
基本エンドレス
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9
名前:
あびゃくや二世
2011/05/24(火) 20:24:04
ID:3pvbXiF6ig
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目が覚めると、そこは一面のイノリン畑だった…
ジュンヤ「って何言ってんだ俺は…」
シェルヴィ「ご主人様〜第一回目放送が終わった後に殺されてしまった
人来ましたよ〜!」
ジュンヤ「ん…ということはここって…まさか…」
祈祷「ああ、ボドロワで殺された奴らが来る場所だ」
ジュンヤ「って…まさか俺って…死んだの…?」
祈祷「それ以外何がある」
奈桜「いや〜それにしても、貴方がここに来たことで亜白夜が投下した
キャラの半分以上が脱落しましたね〜」
ノワール「う〜む、そうであるな…というか…」
シェルヴィ「私たちもう少し頑張りたかったです〜」
ノワール「というか一番愛されているであるな、貴様は…」
奈桜「そうですね〜……」
ノワール「吾輩は噛ませ犬扱いであるし…」
シェルヴィ「私は〜…え〜と、今みろるん様に立ち向かってボロ雑巾になっている
やられてざまぁなゴーヤチャンプルに殺されたし…」
奈桜「私なんて出会いがしらに殺されましたよ」
かなりどころかそこ一体にキノコが何十本も生えそうな湿った空気が流れ込んでいる
ジュンヤ「な…なぜ……?」
みろるん「おい、貴様…さっさとパン買ってこいじゃなかった…作れ」
ジュンヤ「…へ…?」
みろるん「あのパシ向居の奴がパシリすぎたからお前が今日から私になんか作りやがれですぅ」
ジュンヤ「あ…あの〜拒否権は…?」
その言葉を聞いたみろるんはかなり良い笑顔でこう答えた…
みろるん「てめえにそんな物あると思っていやがるのか?」
ジュンヤ「で…ですよね〜…ハハハ……」
そういいジュンヤは台所へと歩いて行った、その後色んな奴らからアレを作れ
これを作れと言われたがまあこれをするしかやることがないからまあいいかという
状態になった…
途中で立向居という奴が同じような人だという同類の目で見てきたが
正直な話…お前より扱いはまだよかったほうだからな。
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10
名前:
生肉レア美
2011/06/09(木) 20:44:35
ID:vUylhksfw6
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リカ「……」
みろるん「おう来たかですぅ」
リカ「畜生あいつマジ料理する」
みろるん「ここはロワで以下略したものが集まる場所ですぅ」
リカ「じゃああたし死んだんだ」
小説家「そうだよ」
リカ「畜生たいした活躍もせずに以下略」
パシ向井「あーなんかやっとまともそうな人来t
リカ「あんたあんたあたし今イラついてるからちょっとサンドバッグ買って来て。
ついでに卵と醤油と米と一軒家買って来い」
パシ向井「うわあああああん」
全自動卵割り機「頑張れ、いつかマトモな人は来るだろう」
ジュンヤ「卵割り機さんありがとう……」
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